A to Z お給仕 溶けちゃってほしい
くりてぃかる♡ぷりちー/iLiFE!
お誕生日、改めバースデー開催おめでとうございます!
ななせさんのバースデー、それ即ち今日は一年に一度重要度世界一の大切な君の記念日です。

もねさんが言ってたはじバースデーの時間軸で考えた場合、普通に最前取りたいだけなら9時くらいでも良さそうだなとは思ってたんですよね。
ただ愚かヒューマンはこう思うわけです。
「どうせならもねさんより早く並んで愚かだなって笑われてぇ、、、!」

◯昨日の出来事
ぼく「明日はまえのさんが出勤中の電車に乗ってる時に『愚かやな』と思われるような時間に愚ヒュタグ使いたいんで〜」
まえ「早番なら9時には電車に乗ってますね〜」
ぼく「9時? 余裕っす^^」
まえ「まぁ私いるか分からへんのですけどね!www」
ぼく「ごめんなさい、早番かは分からんけどいないとは全く考えてなかったですwww」
そう、俺は9時より早くにポストして愚かさを笑ってほしかったんだ、、、俺が体を張るだけでちょっとでも笑ってくれるならそれがいっちゃん嬉しい、、、
まあ7時過ぎはやりすぎたかなと思いましたがね、えぇ!www
もねさん「愚かすぎん?」
草
8時前に入口前のシャッターが上がって「こんな時間に上がるんだ、、、」って謎に感動してた。
そこから30分くらい更に立ってたら妖精さんが外に出てきて二度見後パイプ椅子を出してきてくれました。
大変恐縮、ありがとうございました。。
なんか普通にこの時間に店の前にいるの入待ちしてる感じでキモいなと思ってずっと俯き気味にスマホ触ってました。
ジャニーズの現場は10分前に入りたい派だし、バンドのライブも結構な場合後方地蔵オタクなのでこんな早くに並んだのマジで人生初かもしれん。
指差して笑われたのはさすがにおもろい。
俺だって思ってたよ、愚かだと。
なな「私より早いんやけど?!って思ってたwww そんか早く来なくて良いのに、ななせにそんなことしなくていいwww」
逆にジャニーズ現場とかライブとか全部ギリギリに入りたいタイプなので、マジで愚かと笑われたいだけなんだよな、、、
eでのやりとりのあれやこれやは基本的にTwitterにまとめてるので、そこに書いてないことだけ書き足していきます。
つーか大体のことTwitterに書いてしもてるから薄い内容になるな、、、
4時間弱並んだおかげでサクッと1番に入れたんですが、最初の接客(おしぼりとかメニューとか)をななせさんがしてくれたのでその瞬間で今朝の愚かさは全部取り戻しました。
ありがとうございます、ほんまに。
めちゃくちゃ可愛かったです。
白黒ギンガムってブロマイドとかで見る私服ななせさんには似合うけど、お給仕ななせさんのイメージにはあまりないから新鮮でした。
さすが顔が見えなくても可愛いななせさん、可愛いの権化。
荷物を減らしたくて、、、ではなく単純に荷物カゴ不要だから贈り物だけ先に渡させてもらいました。
好きな人に対して「この人はどんなものが好きなんだろう」「この人はこういうものが好きかな」を考えるのも、それで買い物に行くのも新鮮な気持ちになるからめちゃくちゃ好き。
俺は答えを知りたいわけじゃないっていうのは、そうやってその人のことを考えるのが好きだからなんですが、だからといって贈り物を外したいわけでもないのでドカ相談させてもろてました。
正解かは分からないけど、俺の回答はそうなったという話です。
仲介料とアドバイス料のお返し、落ち着いたらぼちぼち探します。
都合6回?入ったうち最初の4回がチェキブース横だったので、一生チェキ担当の先輩、まえのさんに構ってもらいながら、前を通るななせさんを眺めてました。
ブロマイド、昨晩から浴衣入ってるよと教えてもらってたけど俺の手元には届かなかったですね。物欲センサーはやっぱり良くないっすね。



今日の限定メニュー。
ななせさんのTwitterアイコンがショートケーキなのを擦った贈り物を一つ見繕ってたんですが、今日のメニューもショートケーキ風で良かったです(?)
1周目は普通に会員セット頼んでたけど、あまりに可愛くてドカ緊張してたから二週目からもうガソリン入れてました。
たぶんそれもあって後半眠くなってた、愚かなので。
色んな人から「今日何時からなの?www」って訊かれるのバカ面白かったです。
間違いなく人生で一番チェキを撮った日なんですが、ナナセ3連ユニットでセが逆文字なの一生笑えると思う。
以前のnoteを読んで「自分(ななせさん)のことをもう好きではなくなったかな?」って誤解された話があったので汚字さん発動して必死に手紙を書いてたんですが、それに書いてるのが全部本心です。
中身はななせさんだけ知ってくれれば良いや、なのでnoteにもTwitterにもここにも書かないけど、ななせさんが思ってる50000倍くらいたぶん好きなので、えぇ。
ななせさんがいる日に「良かったね」「おめでとう」と他のメイドさんたちに言われるくらいには、ななせさんのことしか見えてないのが皆さんには透けてるらしいです()
「好きでいてくれてありがとう」と言ってくれたけど、むしろ「好きでいさせてくれてありがとう」だし、これからも好きでいさせてくださいの気持ち。今のところ好きじゃなくなる未来は見えてません。
大好きだったな。
大好きだなぁ。
これからも大好きなんだな。
シゲアキっぽく言うとこれです。
大好きだったの時間をもっと増やしていきたいし、今この瞬間が人生で一番ななせさんのことが好きだし、これからも大好きな未来が終わらなければ良いなって。
そういう風に感じさせてくれる人のバースデー、楽しくなかったわけがないですね。
ななせさんをずっとお見かけできたりお話してくれたこともそうだし、お店の世界観とか衣装でこういうのが好きなんだっていうのもそうだし、こうやって「ななせさんのことを少しずつ知っていける」っていうこと自体が幸せでした。
改めて、お誕生日おめでとうございます。
そして、バースデーイベントお疲れさまでした。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

帰り道で「鍵開けしたついでにどうせなら鍵閉めしてきます」と言ってぶろわどさんに笑われながら撮った写真を添えて。
夜の帳に神頼みでいい
Red Bee/A.B.C-Z
というわけで広島遠征編、完。
〇27日
朝から日本橋に旅立ちデッキ調整の最終パーツを買ってeへ凸。
元々大分から移動する友だちの広島着が17時前後と聞いており、彼らが来るまで広島行ってもなという気持ちと、単純にVGのパーツが揃ってなさすぎて頑張って探し回ってました。
どうにか使いたかったマグノリアが形になったのと、地雷型ユースを友だちと遊びで回すために作ってました。
ユース、元々好きなカードだったのは狐芝ライカきゅんのおかげなんですが、ライカスリーブがいい感じのお値段で見つかったのでこれ使いてぇ!!!と。
昼食べたら広島行く?まだちょっと余裕あるな?という気持ちで入店したらななせさんがいて今週の運は使い果たしたんだなと思いました。
ヴァンガード、やったことがある人はわかると思いますが、上手い下手やデッキの強さがもちろん重要だと理解したうえで、それでも「運のファクターが他のゲームより圧倒的に重たい」というのは事実なのでここでななせさんに会えたことにより大会で負けたとしても一片の悔いなし、と。
パレード行くよね?と声をかけてもらいましたが、ななせさんがいるならギリまでここにいようという気持ち、正直ありました()
というわけで入り直して15時くらいになんば発で広島へ。
ななせさん「最近いっぱいチェキ撮ってくれてるよね?」
↑さりーさんにチェキ撮らない人間認定されてるオタクに向けてかけてくれた声
ええ、推しなので。
ななせさんの愛のマタドールめちゃくちゃ嬉しい、好きだ、、、
ちょうど岡山通過したあたりで友だちもホテルに着いたということで、広島駅で合流してから市内をふらふらしてました。
というのも、去年は二泊三日で広島に(もちろんヴァンガードの大会を主目的として)来てたので、観光は割と満足してたし、今年はサクッとVGの大会に出るかという流れ。

なので合流してから広島のカードショップを三人で回ってました。
俺は日本橋であらかた買ってたのであまり欲しいものはなかったけど、大分から出てきた彼らは結構豪遊してた。去年まで俺もそうだったから気持ちは分かる。
ぼく「夕飯は? これ食べたいって希望は?」
とも1「お好み焼きが食いたいっす」
というわけで、まえのさんぐみさんからも「広島〜、、、お好み村?」ということでお好み焼へ。
お好み村ってあのビルの名称なんですね、、、
ちなみにこれは草トークですが、お好み村で行きたかったお店回ったら全部予約で満席か完売終了してて、何と去年いったお好み焼屋と全く同じ店に移動してます。
ま、まぁお好み村にも入ってるお店なので、、、

とも2「去年もこの席じゃなかった?」
ぼく「全く同じやんwww」
ちなみにここで「いっちゃん好き」を多用して「そんなこと言ってたっけ?」と問われ、「まえのさんの影響を受けてます。さりーさんとまえのさんがいっちゃん好き!でもチェキは撮らない!」ということを一般化して説明してたら「それ(言い続けるのは)はやめたほうがいい」という指摘を受けてわろた。
そのとおりなんだ。ごめん、やめられない。
愚かですまぬ、、、
はい。
そんな感じで日付変わる前に解散してホテルへ。
俺だけホテル違うのは彼らが予約してた場所が微妙に広島駅から遠く、どうすっかなと悩んでたら満室だったからです()
彼らは大分から車で来てるけど俺は公共交通機関おじさんなので、、、
〇28日
そんなわけで本日、朝10時から大会受付なので現地集合。
我々は別に全国行脚して大会に出るガチ勢ではなく、年に1,2回旅行がてら大型大会に出る民なのですが、毎回大型大会で見かける人を探しながら見当たらずに勝手に友だちと落ち込んでました()


大会ルールは3人チームで出場し、2人勝った方がチームとして勝ち。
チームとして2回負けるとそこで強制終了という流れ。
〇予選3回戦敗退(大将)
1回戦:チーム×(個人×)
2回戦:チーム〇(個人〇)
3回戦:チーム×(個人×)
というわけで個人もチームも1勝2敗でした。
1回戦は今の環境上位のデッキと当たり、先攻が取れたこともあって正直勝ち筋あったはずなんですが、最終的に詰め筋を見つけられず負け。
2戦目は会心というか、今の(俺と同じデッキを)使う人でも殆ど使ってないカードが輝いて勝てました。
相手に「カードの効果確認していいですか?(意:そのカードを使われることが少ないから効果を知りません)」って言われるのがいっちゃん気持ちええんや!
とも2「いっちゃん〇〇を言うのはメイドさんだけにしてくれ」
3回戦、まさかの大分県勢(大分在住時代に行ってたカードショップの常連)チームと当たって笑った。
これは俺が死ぬほど下振れな戦い方してたし相手も下振れしてたから泥仕合だったんですが、上述した運の要素で解決されて負けたので、まぁこれがヴァンガードだなと思い気持ちよくドロップしました。
そんなわけで大会を終え、3戦もすると疲れたわ!といいながら会場限定グッズだけ買って離脱。
去年食べられなかったからラーメン食べよ、ということでマツダスタジアム付近のラーメン屋さんへ。

とも1「あれ、実写のアクスタもあるんですか?」
ぼく「これはいっちゃん好きな人のやつ」
とも1「じゃあこっちは、、、?」
ぼく「これ? 推しです、軽々しく好きとか言えない、気持ち悪くなるから」
とも2「一回怒られろよwww」
ぼく「だからもう手遅れなんだって()」
ラーメン食べたあとは駅でちょっと話して解散。何だかんだ新幹線ギリギリでした()
そんで大阪に戻ってこなければならなかったのはこちらがあったがあったから!

めちゃくちゃ良かったです。
はっしーの外部舞台でコイベビ、ルードウィヒBが特に好きだったんだけど、これもその2つに並ぶレベル。
風祭のキャラとはっしーがあまりに合いすぎてる。
まだまだ公演は続くしオリジナルストーリーなので内容は書きませんが、素の橋本良亮と風祭のキャラの被るところか垣間見えてほんまに、、、
はっしー「次が僕の最後の台詞です。バイバイララバイ!」
↑最後の最後にドカ笑顔
あとたぶん日替わりネタだけど影山(上田くん)にカバディ仕掛けてるのめちゃくちゃわらったwww
はし「カバディ!カバディカバディカバディ!カバディ!」
うえ「、、、満足しましたか?」
いや〜!!エンタメ舞台最高や!!!
そんな感じで楽しませていただきました!
ギリギリだったけど間に合ってよかった〜!!
ももクロの子(玉井詩織さん??)も歌うまいなって思ったし、久しぶりに上田くんの歌う姿も見られたし、その他キャストさんたちも含めてはっしーに限らず素敵な舞台でした。
終わった後はeでご飯食べてかえろ〜はっしーもお酒飲んでたな、で飲酒してました。
さりーさん「次回、いっちゃん好き封印?」
ぼく「すみません無理です!」
ななせさんに会えるかどうかも、ヴァンガードで上振れするかも一緒です。
そう、神頼みでいい。
おあとがよろしいようで!
君がいない世界は無声映画みたいだ
2人/130000000の奇跡/NEWS
いや〜!愚かヒューマン回避できました!
世界が輝いてる。おはよう世界、Good Morning World.
ななせさんに会った瞬間世界が色づきましたね、えぇ。
お気持ち表明はnote、日記ははてなブログという謎の棲み分けをしてるのできょうはこっちを更新します。
というわけで、地味に(と言うほど今年は地味ではなかったけど)n回目の誕生日を迎えてました。
「風船飛びました!」みたいなの書いて誰からも祝われなかったら嫌だっていうのは親友も以前言ってた感覚だし、世間様も俺の誕生日に興味なんかないと思うので毎年日付が変わる間際に「誕生日でした、連絡くれた人ありがとう」みたいなポストをするに控えてた私ですが、今年はそうは問屋が卸しません。

推しの(グッズが発売される)イベント襲来。
元々夏休みにフットサルで負傷したこともあり帰省を先延ばし、(誕生日だし)12日を休み、15日まで帰省をしようとしていたオタクは考えます。
「誕生日、ななせさんに会えるのでは???」
元々俺はイベント日は来ない(意:混んでる状況で並ばない)タイプなので、元々このイベントがあることは知っててもまあ普通に見逃すか、という気持ちだったのですが、さすがに話が変わってきます。
バカ「帰省延期! ななせさん! ななせさんななせさん! ななせさん!」
↑かつての俺の鳴き声をオマージュするとこうなります
そんなわけでバカの誕生日当日、出勤非公表の推しに会えるか一本勝負が始まりました。
〇午前中
地味に健康診断が入ってました。
というか健診があるから昼から休んで帰省するか、みたいな気持ちだったのも正直ある。
ちなみに(全然まだ受診しなくてもいい歳ですが)お腹弱いのが気になってるのと、単純に興味本位でオプションつけて胃カメラやってみました。
バリウムもしんどければグルグル回されるのもしんどかったので、もう義務化されるまではやらない決意ができてます。
そしてサッカーやフットサルの頻度も減れば食事も好き勝手してるのに去年から3kg以上減っててわろた。大分時代の生活が破綻してて草。
痩せることは諦めてますがそれなりに健康に生きていきたいのでまた足の様子が落ち着けばそのうちフットサルには復帰します。
はい。
そのままちょっとだけ出先でできる仕事をして、一旦eに突っ込みます。
推しがこの時間にいるとはあまり思っていませんでしたが、こうなるともはや意地です。
会えるか会えないかの一本勝負、何のために時間休ではなく午後休にしたと思ってるのか。
先輩「仕事休んで来たの?www」
ぼく「いついるかなんか分からないのでここまできたら回ります」
先輩「えらいなwww」
これです。そう、俺は健気なオタクなんだ(友人評)
結局昼番はお会いすることなく、じゃあ次は中番すかねということで夕方戻ってくるかと。
先輩「これからどうすんの?」
ぼく「一旦帰って手紙書いて戻ってきます」
先輩「16時までには戻って来や」
というわけで一旦帰宅、仕事の荷物を置きドカ汗かいてたのでシャワーを浴びてお着替え。
手紙? 昼にいなければ中番でもないかなって油断は正直ありました()
先輩「ちゃんと16時までに戻ってきて偉いね〜!」
ぼく「めちゃくちゃギリギリですけどねwww」
※15:58
ななせさんがいる時間に会員様セット頼むならこの時間って何だ、、、?の気持ちで飲酒してた。
まえ「いや〜! 果たしてしげっとさんは会えるのか!」
ぼく「www」
まえ「入り直しの待ち時間の散歩で車にひかれないように!www」
ぼく「会えなかったら最後にお見送りしてもらうときに引かれていきますね」
まえ「あかん、霊柩車が通りがかるかもしれん」
↑バカほど不謹慎トーク
というわけで中番も過ぎ、遅番待ちの間に手紙書くかということで一旦離脱。
パークスのスタバ経由でカラオケに突っ込むムーブ。
毎回思うけど俺の手紙に価値はないので何かと一緒に渡すのを口実としてるんですが、「この人はこういうのが好き」に自信がない時だいたいスタバにしてる。
以前ななせさんが19:30からご出勤だったのを見て、「ラストチャンスはその時間かな〜」と思ってたら、俺が離れてる間に入った人から「ななせさん来たら連絡しますね」とお声掛けいただきました。
ぼく(いや、これで1930過ぎても連絡ないままだったら泣きながら入店してるな、、、?)
というわけで1930よりちょっと早めに移動。
ちなみに手紙書きながら歌ってたのがこれ。

あまりにおなじじ同じ時代をジャニヲタとして生きた人にしか分からない選曲で草。
普段はもっと一般人に寄せてますよさすがに、、、
19:25頃に入店。
ななせさん、未だご出勤されておらず。
もねさんが誕生日プレゼントにSDななせさんアクスタ譲ってくれたの、ゲロ吐くかと思うくらい嬉しかったです、、、
ありがとうございます!!!!!
俺の周りにはなぜか(?)はじめ推しの方が多いんですが、今日のはじめさんはかわいいちゃんの本領出しすぎててちょっとレート高すぎたので知ってる人には「代行しましょうか?」とお声掛けしてたら一部頼まれたのでその分を頼むしせっかくなので会員セットかな〜と悩んでいた時のことです。
まえ「いや〜! 19:30から2人来ますから! それがななせさんなのか、それともむめさんなのか、はたまた2人とも来ないのか!」
ぼく「、、、今2人来るって言いました?」
まえ「一般的に19:30から入るのがその二人ってことで、2人とも来ない可能性もあるので、、、はてさて、しげっとさんはななせさんに会えるのか!」
ぐみ「よかったですね〜^^」(横から)
ぼく「良かったですね、、、?! 俺は今何も見えてませんけど、、、」
まえ「いやいや、ほら、私も衝立があって何も見えへん^^」
ぼく「え、本当に俺は分かってないんですが本当にそういうことですか??」
さり「良かったですね〜^^」
ぼく「?!www」
むめ「よかったやん^^ ほら」
ここで一旦世界が輝きます。
推しがいない世界は無声映画みたいなので空にかかる虹さえモノクロに見えるので()()()
というわけで無事にななせさんにお会いできました。脱愚かヒューマン。いや脱ではない。
え〜っとぉ、正直に書くとぉ〜、ななせさんに会えたの嬉しすぎてあんまりこの枠の記憶ないです()()()
バースデー月の権利も使わせてもらったんですが、「マジで会員になって10年以上経つ(そのうち大阪にいたのは数年)けど初めて権利を使いました」な状況だったので、、、
まえ「もねさんにもここ(俺の席)に来てもらって、ななせさんと並んで歌ってもらいます? 前代未聞www」
まえ「しげっとさんは歌いらないって言っても押しかけて歌うので!www」
そんな茶番を挟みながらBGMが変わってケーキを運んでもらいます。
さり「いつがお誕生日なんでしたっけ?」
ぼく「、、、今日です」
全員「わ〜!」
↑もねさんやお隣のノリが良い旦那様が盛り上げてくれてた
いやマジで今日が誕生日だったからこそななせさんに会いたい気持ちで動いてたので、、、
イベント日の夜という忙しい時間に集まってもらって申し訳ない気持ちもありましたがめちゃくちゃ嬉しかったです。ただ緊張しすぎてメイドさんの顔は一生見られなかった。。

もねさんに頂いたアクスタ、早速活躍してます。
基本的にチェキはお任せのピンでしか撮らないんですが、歌ってもらった後にチェキの話になりまして。
なな「バースデーのチェキ良いですか?」
ぼく「あ、、、いや、、、ピンで、、、」
なな「え、ピン?」
さり「いやいやいや! ダメです、バースデーのチェキは2でしか撮れないんで!^^ ねぇ、ぐみさん、バースデーのチェキって2だけですよね?!」
ぐみ「せやで^^ バースデーは2だけやから」
ぼく「絶対嘘じゃんwww」
と、いうことで久方ぶりに2ショット撮っていただきました。
ななせさんにネックレスとシャツを可愛いと褒めてもらってると
さり「ほら、2にしたからななせに褒めてもらえてる〜2でよかったですね!^^」
おかげさまで!www
むめ「良かったやん」
ぼく「いや〜マジで嬉しい、めちゃくちゃ嬉しい」
むめ「いい一年のスタートになったな!」
ぼく「いやほんまに!」
むめ「声ちっちゃ、普段そんなんやないやん、ちっちゃ!」
↑ななせさんがいると緊張して大人しくなる典型的なタイプの陰キャ
もねさん「それいっちゃん情けないやつやんwww」
はい。
色んな人にお祝いのお声掛けいただきました。
ありがとうございます!!!!
正直誕生日にななせさんに会えたということが嬉しすぎてあとはまあどうとでもって感じだったんですが、せっかくだし入り直すかということで一旦離脱。
入り直してたらもねさんが呼んでくれたので同席してもらってました。
ぼく「友だちからはじめさんのレートって何?って聞かれて」
もね「それ言ったの俺だwww」
ぼく「普段だとベラベラ『さりーさんがいっちゃん好き!』とか言ってるんですけど今日縮こまってるから」
もね「推しの前だとそうなるタイプなんだ」
ぼく「むめさんから『こえちっちゃ!』って」
もね「いっちゃん情けないタイプのやつwww」
ぼく「いや〜! マジで世界が輝いてますね」
もね「www」
ぼく「もねさんの連絡ないまま1930迎えたら死ぬと思ってそれより先に来ました」
もね「そう、早く来たなと思ってたらwww」
意外とポイント貯まってたので何だかんだ今日のカード2枚持てたのもハッピーです。
お会計前にもちょっとななせさんがお声掛けしてくれたので俺はもう三連休分の癒しを得ました()
お見送りしてもらいながら
さり「Happy Birthday!」
もね「ハッピーバースデー!」
はじ「おめー!👏」
なな「おめでとうございます〜👏」
ぼく「いやほんと、、、ありがとうございます、、、いっちゃん幸せ!」
さり「何だろう、自分のことのように嬉しいwww」
そんな感じで終演!
は〜!皆様のおかげではちゃめちゃ楽しい誕生日でした!
「グッズが出るからといって本人が出勤するとは限らないから」
「いや〜! 果たして会えるのでしょうか!」
「どうなんでしょうね!^^」
今となっては全てがいい思い出です。
ああ、これが青春ってやつか。
皆さんありがとうございました!!!!!
ななせさんありがとうございました!!!!!
いや〜!!!!!幸せ!!!!!!
まだまだ終わらないこの夏は
青と夏/Mrs.GREEN APPLE
遊国宴2025、お疲れ様でした!!!
そして対戦ありがとうございました!!!!
くぅ〜〜〜!!!!!
主役はなおぴだ!!!!!!

そんなわけで今日の日記。
レポ書けるほどじゃないので〜というのはいつもの話です。
昨日はボランティア行ったあと夏風邪落ち着かせて泥のように休んでたので、会場が心斎橋ってことしか分かってなかったし、なんなら開場時間が12:30と思ってたら13:30で横転。
荷物は前日に用意してたので身支度して心斎橋まで移動、そしてとりあえず俺たちのドトールでブランチ食べながらファンレター書いてた。
今年、例年にない勢いで手紙を書いてた私ですが、何とこれが1ヶ月半ぶりとからしいです。1週間に3通とか書いてた頃が懐かしいですね、えぇ。
で、来週使う仕事の資料作り終わってないからパソコンも触りたくて持って出てたので、近くのコインロッカーに大きいバッグと合わせて預けて身軽になってから会場へ。

歌ってみた現場、大体後方関係者ヅラ(してない)地蔵なので別にそんな早い番号を求めなくて良かったなと思ったんだけど、予約をなおぴのフォロー特典で申し込んでたからいるのが礼儀かなと(?)
そんで滝汗流しながら待機してたらかげやまさん、やおいさんたちが出てきて入場順に整理。
俺は予約番号22で、呼び出されたのは7番手でした。頑張れば最善取れた気がするけど地蔵が最前いてもな、の気持ちで定位置へ。
※歌ってみた界隈に疎すぎる人間なので楽曲について触れられないのはデフォです。そして順不同。
オープニングで出演者紹介してる時、序盤の人たちがランウェイ歩いてる風だったところから若干の笑いが生まれてるのおもろい。
〇後のMC
C:Reaさん(?)「我々出番が後だったから前半組がどんなのか見られなかったけど何か笑いが起きてたから『え、ボケなあかんの?』って。前半の人達どんなのやってたの?」
はたんさん「いや、私はふつうに『どもどもm(_ _)m』みたいなかんじやってん、で、『プークスクス』みたいな」
草
主にかげやまさん煽りのなおぴコールでなおぴが登場。
なおぴw/他の演者→他の演者ソロ(ユニット)みたいな流れを繰り返してたので基本的に2曲に1曲はなおぴがいるイメージ。
「アレ」を思い出す構成ですね。
そうです、伝説のnull Vol.1でのAbsoland、藤堂尚秀スーパー酷使タイムです。
あの時も出ずっぱりなのにずっと楽しそうにステージを立つなおぴを見て俺は、、、俺は、、、!
あの時なおぴのファンになって良かったの気持ちを改めて今日も感じました。
去年のマサ誕についてはセトリがかなり一般寄せというか、俺みたいな歌ってみた、ボカロ界隈から遠いところに生きてた人間でも分かる歌が多かったからそういう楽しみ方はできたけど、今回のなおぴの構成は「なおぴのステージが見たい」という気持ちを満たされましたね、私は。えぇ。
これについて感じたことは後述します。
Lem.さんのステージ見るのって(たぶん)初めてじゃなくて、冬になおぴと共演してたと思うんだけど、その時から変わらずに歌うまいなこの人ってずっと思ってた。
特に先日の某ライブで「何でそれで歌おうと思った、、、、」と感じる私は最強を聞いた後だったので、「Lemさんすげーーー」ってなってた。
あとC:Reaさんの歌声個人的にめちゃくちゃ好きだった、ちょっとなおぴに近いというか、優しい声質してるなって。
ハニワ二人で歌ってるの最高でした。
やゑ゙さん、以前堺でステージ拝見した時も「ステージ映えする人だな〜」って思って見てたけど、今日見てもやっぱりそれは感じましたね、、、
大人数でステージに立ってる時に目が惹かれやすいというか華があるというか、、、
歌声も動きも色気あるよな、さすがエッチマン。
ちょこちょこMCや企画を挟んでいたんですが、まさかの「ネプリーグファイブツアーズジェット」始めて草
マサヒロさんチームはLem.さんが超健闘して1人で7問クリア、最終問題で躓きながらもヒントが出たあとにむーさんでクリアして、まさかの大将マサヒロさんの出番無し。
Lem.さん「ここまで楽しかったところ? そんなん私一人で7問答えたところに決まってる」
むーさん「最終問題クリアしたあとさも分かってました感出してたけど、ヒントで『ほ〇〇』って無かったら分からなかったです、ここだけの話ね!」
草
後半戦のなおぴチームは結構苦戦して、まさかの「錚々たる」で三人潰れるという状況。
エッチマン、乱れ打ちしながらもちゃんと下ネタぶっ込んでくるのさすがすぎる。
やゑ゙さん「ちんちんって言いたいだけの人みたいになっちゃったけど」
ミギニさんがクリアして10問目、「塒」で躓いてなおぴにバトンが渡り、最後の解答が「わからん」なのはさすがに草
なおぴ「え〜! これやるって決まってめっちゃコソ練してんけど! そっちのチーム簡単すぎやろ、普通に8,9問目で分からんってなることあるのに!」
豪華賞品はまさかの日向坂の劇場版CD、、、に見せかけて中にスタバのギフトカードが入ってました。
なおぴ「俺が買った景品が俺のチームじゃない人に渡るの嫌なんやけどwww」
輝夜/μ'sをやるのは告知ツイートの流れで知ってたけど、誰がやるかとかあまり考えてなかったら女性陣がステージに立ってたので「あ〜まあラ!だし歌うのならそっか」と思ってたら、セリフの後の大サビから元ジャミュメン出てきて沸きまくってた。
扇子も持ってましたしね!!!!
サプライズ!!!!!
scarle lips、マイクスタンド使って披露してたんだけどその時にちゃんとそのスタンドを使ってパフォーマンス(ポージング?ダンス?)してるなおぴとマサヒロさんが俺は好きでした。
やゑ゙さん「これなんの歌なの?」
はたんさん「刀剣乱舞!!刀ミュ最高で〜!加州清光が〜!!」と語ってる途中にやゑ゙さんに押し出されてて笑った。
後半戦のOAはなおぴ、かげやまさん、やおいさんでINZM、、、かと思いきや急遽ストップ。
かげやまさん「何かさ、、変わったよな」
やおいさん「昔の尚秀さんはそんなんじゃなかった」
なおぴ「俺たちは世界を目指すために5人から3人になったんじゃないか!」
の茶番を挟み。
やおいさん「昔の気持ちを思い出せよ!」
で、出てきたのが「なのちゃん」タオルなの、死ぬほど笑った。
そして昔の気持ちを思い出したなおぴとお二人でまさかのkoi-wazuraiを披露。
死ぬほど沸いた、nullでイケオタを観られなかった亡霊は今日で成仏しました。
これは運命的な恋煩い。
はい。
なおぴ「久しぶりに歌って踊ったと思うんやけどどうだった?」
やおいさん「いや〜! 体動かないなって。でも久しぶりにこうやって呼んでもらって一緒にやらせてもらって、こんなタイミングだからですけど、尚秀さん、おめでとうございます」
なおぴ「ありがとう。いや〜! でもこの二人が今、野良でおるんやなって思って。さっきも久しぶりにかげやまくんに会ったであろうお客さんが『かげやまさんやっぱり顔強いな』ってポストしてて、、、どう?」
かげやまさん「、、、」
なおぴ「何も言うてませんけど〜」

俺やん、草
マサヒロさんの予感(SUPER BEAVER)、はちゃめちゃ好きだった。
全体的にやっぱりその界隈の歌が多くなってる中で、自分の好きな歌を入れてくれてるの嬉しいよね。
なおぴ、C:Reaさんは優しい声、やゑ゙さんが色気とした時に、マサヒロさんは王道カッコいい系の声だと思うので、バンドミュージック歌ってると映えるよなって勝手に俺は思ってる。
あとアカペラ挟んでくれたのもアンプラ大好きおじさんとしては興奮してた。最高や!!!!
後半は沸き曲メドレーの後はしっとり聴かせる歌が殆どだったんだけど、なおぴも話してた「普段の僕が歌ってる歌」はこういうタイプだよなって思ってた。
最近思ったけど、確かに俺はなおぴの歌が好きだし、なおぴが好きだという歌も好きなものが多いけど、こういう「他の演者と一緒に作るステージだから、普段のなおぴが歌わないもの」を聴くのも楽しみにしてたんだなって。
でも普段のなおぴが歌うタイプの歌はそれはそれで最高で、俺は良い人のファンになったなと改めて、、、、
なおぴ「音楽の力、みたいなのを信じてるわけじゃないけど、日本語が好きで、そういう歌詞だったりを大事にしたくて」
って言葉に俺は泣いた。
なおぴ「数年前に『結局人間って孤独なんだな』って思うことがあって、でもそれを通して孤独だから自立できて、自立したからそういう人同士で繋がることができて、って感じて」
というMCがソロパートの前に挟まってたんですが、俺はなおぴのこういう「なぜこの歌を歌うのか」「どういう気持ちでいるのか」みたいなのを開示しくれるの大好きです。
序盤でも「僕が話し始めるとMCに15分はかかるから」って言ってたけど、そういうステージに立つ人の気持ちを吐いてくれるの、俺はめちゃくちゃ好きだ、、、
その流れで歌う、さよならだけが人生だ(伊東歌詞太郎)、あまりに好きすぎる。
孤独であることは分かち合えるっていうの、俺はめちゃくちゃ好きな感覚です。
ここでそれを選曲するなおぴのセンス、俺は、、、俺は、、、

まさしくこれ。
良い流れで、良い語りで、良い歌を聴かせてくれる並べ方。
構成、セトリとかもなおぴが作っていってるライブということでしたが、マジで退屈させない作りだった。
青と夏を全員で歌ってる時に「主役は誰だ」でなおぴを指差す女性陣、めちゃくちゃ好き。
主役だよ!!!!!
演者がステージに揃って歌った後に各自挨拶→スタッフのかげやまさん、やおいさんもステージへ。
なおぴ「それじゃ簡単に一言話してもらって」
やおい「え〜、いいの?」
なおぴ「後ろもあるから簡単にね」
中略
なおぴ「えー、本当に誕生日月の8月にこうやって生誕イベントができて、今日という1日が本当にとくべチュ、、、」
やおい「は〜!そこで噛むかなぁ!」
というわけで、とくべチュ、して。
めちゃくちゃ笑ったし、客席みんな踊ってるのおもろすぎる。
なおぴは死ぬほど楽しそうに踊ってた。
そんで最後にみんなでもう一曲歌い、「よくあるやつ」こと、手をつないで挨拶するあれを挟んで終演。
14時スタートで終わったのが18:45くらい?
あまりにボリューミー。楽しすぎた。
前述した話ですが、「なおぴのステージを見たい」って気持ちは「なおぴをみられたら何でもいい」ではないんですよね。
以前、あるライブに行った時にパフォーマンスより接触を楽しみにしてる自分に気がついた時に「これって正しく好きでいられてるわけじゃないのかも」と思いちょっと踏みとどまったことがあるんですが、俺は「なおぴの作るステージ」に期待と楽しみしかないので。
接触がなくてもそこで歌ってる、踊ってるなおぴのファンなのでそれを見たいし、そこで見せてくれるものにワクワクしてるからって意味です。
マサ誕については「知ってるコンテンツを盛り上がるようにステージを作ってくれる楽しさ」だった一方で、今回のなお誕については「知らないコンテンツでも楽しく見せてくれる期待感」というか。
もちろん今までになおぴのステージを見てきてそういうワクワクを感じさせてくれたという信頼感と、そもそも俺がこの界隈にほとんどいなかったから知らないものを知りに行ってるという前提はあるけれど、それを含めてもこういう楽しさをくれるのはなおぴだからこそだと思ってます。
はい。
そんなわけで終演後の物販へ。
なおぴ列はステージ上、スタッフはかげやまさん。
なおぴ列に男性陣が多かった話
なおぴ「いや〜! なおぴは男子に人気! いっちゃん嬉しい!www」
なおぴ「お久しぶりですけど来てもらえて良かったです、コスパいい現場やと思うから!笑」
ぼく「いやマジめちゃくちゃ楽しかったです、本当に!」
なおぴ「ツーショ、何か希望あります?」
ぼく「おまかせしてもいいですか?」
なおぴ「あ、じゃあこれ持ちましょ!」
つ なのちゃんタオル
推しの推しのタオルを持って2ショとるの、あまりにおもろくて草
ぼく「これ、誕プレというにはショボいんですが、、、シナモンなので、、、」
なおぴ「お、ありがとうございます! 、、、あ、おめでとうございます!」
ぼく「、、、?」
なおぴ「1位! プリン! おめでとうございます!」
ぼく「ありがとうございます!www」
温かい世界、どこぞとは大違いですわ(?)
去り際になおぴに「マサヒロさんにもよかったら声かけて行ってください」と背中を押してもらいました笑
物販ある人は並べばいいけどマサヒロさんは徘徊してたからお声かけしていいのかな、とチキってたので、、、
かげやまさん「お久しぶりです〜」
ぼく「あっ、お久しぶりです!」
かげやまさん「入場の時外で声かけようと思ったけどちょっとバタバタしてて」
ぼく「いや、お忙しそうだなと思って〜」
なんなら俺は「よはです!」と自己紹介しないともう忘れられてるくらいの気持ちで生きてたので何なら声かけてくれただけで絶頂してた、ありがとうございました!
お仕事もお忙しそうですがご自愛ください、、、
マサヒロさんも大人気なのでずっと他の方とお話されてたけど、その方がなおぴに並びに行ったタイミングでお話してもらいました。
出会い頭ハグされてときめいた、トゥンク
マサヒロさん「よはさん、後方とは思えんくらい目に入りましたよwww」
草
マサヒロさん「輝夜見てもらえてよかったです! ジャミュ出てくるやつ」
ぼく「そう、やることだけ知ってたけど誰がやるかとか全然知らんかったから、『あ、女性陣か〜』って思ってたら」
マサヒロさん「ダブルサプライズですからね、輝夜やりますでジャミュと思わせての違う人たち→いきなりジャミュ出てくるっていう」
ぼく「前半と後半の間の休憩で秒で友だち(もとらさん)にDM送ってました、ジャミュメンの輝夜やったんだけど!!!って」
ぼく「いや〜! プージャー着てる! さすが! って思って〜」
マサヒロさん「www いや、やっぱりステージに立つ頻度は落ちたから、やりたいこと色々やりたくて。なおぴの生誕やからやりやすいし、結構詰め込みました」
ぼく「RUSS-Kも世代だ〜ってwww」
マサヒロさん「www またぜひ見に来てくださいね!」
いやほんと、また見たいステージだったし、今年は特に前半色々行ったり来たりしてたけど、今日のイベントはその中でもめちゃくちゃ楽しかったライブでした。
他が楽しくなかったとかではなく、でも俺はこういうステージが好きだし、知らない歌を聴かせて興味を持たせてくれるなおぴ(を、はじめステージに立つ皆さん)が好きだなと改めて。
来月のなおぴのライブはちょうど帰省する予定のタイミングなのが残念だし、年度後半はお忙しいとは言われてたけど、「休まないしやめないよ」と言われてたからこそ、これからもステージを楽しみにしています!!
改めて、遊国宴2025お疲れ様でした。
そしてお誕生日、生誕イベントおめでとうございます!!!
これからもステージに立つ姿を楽しみにしています!!!!!
君じゃなきゃだめなんだ 君以外見えなくて
君じゃなきゃだめなんだ/A.B.C-Z
は〜!!!!橋本良亮さん!!!!そんな君は世界一です!!!!!
レポではないけど昨日の日記とステージを見て感じたことのメモ。
午前中に仕事をして、外出した流れでカルボナーラを食べてから新大阪→新横浜へ移動。愚かヒューマンなのでBREAKERZと対バンだし新規のうちわ出てないから勝手にうちわダメ現場と思ってたし、ペンラを忘れたことも新幹線で気づいたので完全に無防備な姿。
新幹線でかかってきてた仕事の電話を終わらせた後、橋本担のお友達と合流しました。パシフィコへ移動しながら「え!サンリオショップある!俺たちの心が乱れた時に行くところじゃん、、、」とか話してた。プリンちゃまグッズやら何やらも色々頂いて恐縮です、、、ありがとうございました。
パシフィコに限らず、横浜は久しぶりの現場でしたね。たぶんトラジャのぷれぜんと横アリ以来。
友だち「パシフィコって何か現場あったっけって他の友だちと話してたら、w-inds.の現場でちょこちょこ来てたよなって言われて〜」
わろた。
みなとみらいや桜木町は前職でたまに出張来てたから覚えはあるんだけど、パシフィコの知識は全くないし初日(えび×純烈)も友だちは入ってたから入場せずに海を見ながら色々教えてもらってた。
ちょこちょこ電話したりLINEしたりはあったけど直接お会いするのは久しぶりだったので色々話せて嬉しかったですね、えぇ。唯一の同担のお友達なので。
開演10分前くらいに入場してからもロビーでちょっとお話して、終演後歩いて桜木町まで一緒に向かおか〜と話してお互いの座席へ。
18時を少し過ぎて開演。まずはえびの4人が出てきての前説。
はし「今日はBREAKERZさんがバンドスタイルで盛り上げてくれるということで⋯俺もロックテイストで挑みたいなと。みなさん、声出せるのか?!」
ぼく(ここで『お前ら!』じゃないの、カトゥーニズムではないんだな。かわいい。しゅき。)
バンドスタイルのライブを見るのは初めての人も多いのでは?と言ってるメンバーも多かったけど、個人的にはNakedみたいにQ?なり何なりのバンドつけてるスタイルが好きだったからまだまだやってくれてええんやでの気持ち。
そんな感じでBREAKERZさん。
人生でライブに行ってみたいバンドの一つではあったんですよ、えぇ。ヴァンガードを始めたきっかけはDAIGOさんに憧れてだったし、AKIHIDEさんは小中学生の頃によく聞いてたFairy Foreってバンド(最近活動再開した)のメンバーだったから、興味はあったし。
だからといってめちゃくちゃ聞いてるとかでもなく、ヴァンガードの主題歌とかを何となく聞いてたくらいなので、めちゃくちゃいい機会でした。
DAIGOさん「今日はBREAKERZのライブに初めて来た人も多いと思うので、サブスクで上位の曲からやっていこうと思います!」あまりに正直者すぎてわろた。
DAIGOさん「今日の気持ちをアルファベットで表すとABCZです! 『A』BCZと 『B』REAKERZと 『C』onnection しよう『Z』!!!」
お前がナンバーワンだ!!!!!
曲は結構コナンの主題歌中心でセトリ組んでたのかなって感じ。さすがサブスク上位。でも俺はコナンの歌よりバンビーナが大好きでした。
歴が長いバンドだからと思うけど、今の流行りの歌とは違う00年代後半〜10年代前半の音って俺の世代だから、こういうのが好きなんだ、、、!ってなった。
MCでえびのメンバー全員に触れていく流れ。
しんちゃん:塚ちゃん(ツイッター)
あき様:とっつー(ギター、ドラマ)
DAIGOさん:五関様(egg)
いやはっしーは?!と思ってたらこれです。
DAIGOさん「はっしーはさぁ、謎解きの舞台やるじゃないですか。僕も十何年前にやってたから。皆さん知らないかもだけど」
BREAKERZさん、極道上司といいさらっとえびの仕事について触れて話してくれるのあまりに好きすぎる。ちなみにDAIGOさんがやってたのを俺はちゃんと覚えてましたよ、ヴァンガードの露出が多い時期だったのでね、ふふ。
DAIGOさん「何なら僕の妻も謎解きのドラマに出てましたからね、縁を感じます」
ここで一番の歓声が上がったのめちゃくちゃ面白かった。さすが俺でも顔と名前が一致するレベルの女優。
あと萩ちゃんと話してる時に「BREAKERZ知ってる?」って訊いたら「サマーパーティーはカラオケで歌える」って言ってたから聞いてたんだけど、それもはちゃめちゃ好きでしたね、、、
DAIGOさん「A.B.C-Zの歌ってかっこいいから、僕らも練習でロックにアレンジして弾いたりはしてるんですよね」
オタク「やってー!」
DAIGOさん「いやいや、無理だよ。今日は本人たちいるもん。無理無理」
オタク「やってー!」
DAIGOさん「いやだから無理。無理だって〜」
(君じゃなきゃだめなんだのイントロ)
DAIGOさん「え〜!ダメだって、もう〜!」
DAIGOさん「君じゃなきゃ〜だーめなーんだー!」
ぼく「お前がナンバーワンだ!」
歌ったあとに「3人で謝りに行こうね」というDAIGOさんは可愛かったです。
DAIGOさん「今日1番(これが)盛り上がったよ」
あとBREAKERZさんを見て改めて思ったけど、ライブを作る上手さっていうのは歌を知ってる知らないとか好き嫌いとかに限らないよなって。
この半年くらい、故あってジャニーズ以外の色んなアイドルのライブを見に行く機会があったけど、やっぱりこの人すげーなと思った。
ファンクラブのフライヤー用意してます、にしても、僕ら今日が周年なんです、にしても営業感薄いというか、押し付けられてる感じがしないのってすごいなと。
DAIGOさん「皆さんの心の声を代弁します⋯思ったよりBREAKERZいいじゃん! ⋯⋯皆さんの声を代弁しました」 最高過ぎる、さすがだ。
そんな感じでえびへ。
5 starsを4人で作るのめちゃくちゃ良い。てかさ、今回の前半パートの作り方、俺はめちゃくちゃ好きだったかもしれない。前述した通りうちわもペンラも無かったので一生サビ踊ってた。
メドレーで歌って踊り続けるの、とんでも構成だけど飽きないし次に何来るんだろうのワクワク感がめちゃくちゃあったね。
100回くらい言ったけどウォキクラのサビで両手をパタパタするふりのところ、はっしーが片手ハート作ってたのを俺は見逃しませんでした。
??「をいをいをいを!みんなにむかってやったら特別感ないじゃろ!!!」これ。
でも幸せをばら撒いてる橋本良亮が俺は大好きだ!!!!!!!!!
Nothin' but funkyの何とかなるさ感めちゃくちゃ好きなので久々に見られて超嬉しかった、、、てか全体的に懐かしい歌多めで良かった、、、
花言葉、未だにサマパラの亡霊に囚われてるから友だちも「夏に聞く花言葉は、、、ねぇ、、、」とあの夏のトラウマに囚われているんですが、それでも俺は橋本良亮に幸せにされてしまった、、、
はし「幸せになりたい人ー!!!!!」
ぼく「はーーーーーーーーーい!!!!!!」
はし「、、、幸せにします!ドヤ」
ぼく「もう幸せなんだ!!!!俺は!!!!」
花言葉はみんなに向かって歌えばええんや、、、特定の個人に向かって歌うものではないんやで、、、!!!
サンキューはしー!サンキューな!!!!
メドレーの流れなのにVanillaをイントロから始めるところが「ライブ上手いな」の要素だよな。Vanillaはド名曲だけど、たぶんイントロで沸くオタクが多い思う。少なくとも俺はそう。
summer上々→エンドレスサマーマジックの流れ、俺は死ぬほど好きでした。懐古厨なので。思ったよりちゃんとまだ上々踊れて感動した。
Just Romanticを見て俺は久しぶりにあの言葉を心のなかで口にしました。ぼく(顔が見えなくてもかわいい!!!!!!!)
サングラスかけててお顔は見えなくても分かる可愛さ。キュート。大好き。
あと伝説の『L』ポーズのはしーをみて俺は泣いた。可愛すぎて。
他のメンバーが死ぬ気でアルファベットを作るなかではしーのあれが許される世界線。愛しい。
こんな世界が終わるまではしーを見守っていこうな。
日替わりのBREAKERZのカバーは「幾千〜」でした。
ごせ「本当はミスミスをやりたいってリクエストあげたけど、さすがにご本人たちにやってほしいから引っ込めた。裏話です」
日替わりを終えて後半戦に入る時。
ごせ「さて、、、今日は何の曲やろうかな〜」
はし「この後のコーナーって日替わりでしたっけ?!」
ごせ「いえ、昨日どおりのやつですね、すみません」
はし「ええ、お願いしますよ。うちの人、こういうこと言うタイプです」
ごせ「それでは昨日どおりのセトリでいきましょう」
はし「さすがでございます」←これ大好き
Irresistible loveでうまく自分のパートに入れないはしーが歌いながら両手を合わせたシーン。ミスでさえ可愛さになるお前が世界一だ。てか塚ちゃんもその後の歌で入り損ねてたところあったし、地味にそういうのちょこちょこあった気がする。
いいか、shower gate、お前が好きだ!馬鹿みたいに好きだ!
そう、俺は五関くんに「(1番上手くシャワゲを踊れてたのは)りょうすけかな!」と言われた男。
あの日よりはちゃんと踊れるようになりましたよ俺は、、、あの夏から10年経つんだなもう、、、
君色で客降り。
歌い出しではしーが階段を降りかけて一度ステージに戻ったので??ってなってた。
はし「あそこで歌いたかったの!」と、ステージ端を指さしてた。
俺は下手側の席で、はしーの客降りは上手側だったからずっとはしーを視線で追いかけてたら、近くの通路を通る時にお隣の戸塚担の方が避けてくれてました。あったけぇ。
ありがとうございました。
世界一を歌う世界一の男。世界一美しい世界一美しい世界一美しい世界一美しい世界。そう、そんな橋本良亮が世界一です。
BS →Temptation Borderの流れめちゃくちゃ好きでした。ああいうテイストがね、俺はね。
Fortune→頑張れ、友よの実家のような安心感のエンディング。正直飽き、、、いやこれが定番ってやつですね。
友よを見る度に思うんだけど、「頑張れ俺よ 君への歌が俺の力に」を歌うはしーが俺はめちゃくちゃ好きなんだ。
オタクやってても思うし、どんな人間関係でも思うしそういう内容も死ぬほど書いてきたけど、「あなたのためにしていること」ではなくて、「自分がやりたくてやってること」だし、「あなたのためにやっていることがあるとすればそれは自分のためでもある」ので、「君への歌が俺の力に」っていうのはめちゃくちゃ好きなフレーズです。
そしてそれを最後に歌ってくれる橋本良亮がね、俺はね、大好きなんだ。ふふっひ。
そんな感じで本編は終了。
アンコ前にお隣の戸塚担の方に「見て橋本担だと気づきました。うちわ持ちます?」と公式うちわ差し出されたけど、ただ忘れただけの愚かヒューマンだしせっかくのご厚意でしたがご遠慮させて頂きました。
でもお声掛けありがとうございました、、、
つーかメンカラもうちわもペンラも身につけてないのにちゃんと担当バレてるのおもろすぎるな。。
アンコはBREAKERZの18周年のお祝い→五関w/BREAKERZでstory of us→灼熱→5stars(バンドver)
あのさ、メンバーやジャニタレ以外がステージにいる時のはっしーって借りてきた猫というか、少し遠慮や人見知りが出ちゃってる感じがするのめちゃくちゃ良かったです。可愛かった。
そして5starsのカバーはちゃめちゃに好きだったし、最後の☆作る時に真ん中でうぃっしゅかましてるDAIGOさん、お前はスターだ。
DAIGOさん「えびコネが15回目くらいになったらまた呼んでください!」わろた
えびのメンバーも最後に「またやりたいね!」って言ってたけど、正直俺はワンマンでツアーやってほしいオタクだからな、、、うん、、、いやBREAKERZさんもかっこよかったし聴いてみたい歌も増えたけど、それでも俺は、、、とか思ってたんですよ。
ちゃんと今年も単独ツアーやってくれんのね!!!!!サンキューな!!!!そんなA.B.C-Zが俺は好きだ!!!!!!!
サンキューえび!!!!!サンキューな!!!!!
頭がクルクル全回転 あなたが生きる糧になって
群青ランナウェイ/Hey!Say!JUMP
さすがに自分のことを「ジャニオタではない」と言えるほど客観視ができてないわけではないですが、それでも世間一般でいう「アイドルオタク」という表現もあまり自分ではピンとこないというのが正直なところで。
「男でジャニーズを好きなのは珍しいね」と言われる度に俺の返答は「サッカー選手に憧れる気持ちに近い」と言いがちなのですが、「顔が良いから好き」「ステージに立ってキラキラしてるから好き」でもなく、「アイドル活動を通して見せてくれるその人の人間性に憧れる」という感じですね。
まあ大前提、顔はみんな良いんですけどね、えぇ。
あんなに顔が良くて普通に生きてればそのアドバンテージだけでもそこそこにいい人生を過ごせるであろう人たちが、厳しい競争社会で頑張って俺の前に立ってくれる姿に憧れるというか。
昔、SNSよりもまだネット掲示板が主流だった頃に「〇〇はジャニーズに入らず一般人として過ごしていれば高学歴のイケメンとしてもっと幸せに過ごせていただろうに」とアンチな発言を見かけたことがあるんだけど、そういうところでもがいて、それでもステージに立つ、前にいてくれる、そういう姿を見て自分も頑張ろうと思わせてくれる人が、俺にとってのアイドルです。
橋本良亮然り、加藤成亮然り、他にもね。
はっしーやシゲはそういう「この人は凄い、この人みたいになりたい」という信仰の対象だし、だからこそ好きになった日から今に至るまでその気持ちが途切れることはなかったんだけど、じゃあ女性アイドルを好きだった頃はどうだったのかなと思えば、たぶんもっと浅い気持ちだったなと思うわけです。
「可愛いから好き」「歌が好み」みたいに、たぶんもっと表面的なところで好きになるから長続きしないし、でもそれこそがどちらかといえば「アイドルオタク」という言葉に近いのかなって気がしてて。
「この顔の人が好き」「こんな歌があるから好き」なのって別にその人である必要性はなくて、だから改廃も早ければ興味を失くす時は一瞬で、でもジャニーズの子たちは俺にとっては「その人じゃないとダメ」なんですよね。
はっしーに憧れるのもシゲに憧れるのも、他の人だからじゃなくて「こういうことを経験してきた橋本良亮」「こういつ人間性の加藤シゲアキ」であって、同じ顔の人が好きな訳ではないから。
俺がはっしーのファッションを死ぬまで追いかけるのも、文章を書き続けるのも、何かを頑張るモチベーションは「そういう人に胸を張れる自分でいたいから」だし、そういう気持ちで好きにいさせてくれる人こそがアイドル、好き。愛。
愛を愛を毎夜encore
はい。
でもそれって俺は「人が好き」なだけであって「アイドルでなかったとしても橋本良亮も加藤成亮も人として尊敬している」ので、(もちろんアイドル活動はそれはそれで好きだけど)グッズもそれほどこだわりがないし、むしろ「はっしーの私物これなんだ〜」って方にお金かけちゃいますしね。
そうそう、義務感でオタクするのは嫌だと思っているので自分ができる範囲やストレスのない範囲でしか現場にも入らないんですが、きっかけは明確にありまして。
橋本ソロコンでほぼ全通してはっしーのそのツアーの衣装コピったうえで、通路席に入ってハイタッチした後のMCで「さっき男の子見かけたんだよね」と言いながら通路席でもない奥まった席の男オタをステージに上げたうえ、そのオタクが俺が凄い苦手なタイプ(MCで自分の話をベラベラしてなかなかステージから降りない)だったから、「あ、、、絶対はっしーは俺の存在気づいてるはずなのにあっちに構ってたんだな、、、そっか、、、へぇ〜」と感じたのがめちゃくちゃ浅ましいなと思い、別に自分が好きで衣装も真似してただけだし通路席だったのも自チケだったからたまたまなんですが、それでもそういう他のオタクが優遇されてるのを見て「自分が好きなだけなのにこんな気持ちになるのは浅ましいし、そう思うようなオタクのしかたはやめよう」と思い直したので、それ以来遠征も現場も(必要以上に)無理のない範囲でしかしないと決めてます。
俺が同担拒否なのはそういう「自分の気持ちの浅ましさに気づくから」というのが一番大きいですね、えぇ。
ちなみにその公演の後に知人一同から一斉にLINEで「今日あんたステージ上がった?!」と連絡が来てキレ散らかしたし、他のオタクからは「お揃いの服を着てた男オタクの気持ちを思うと、、、」みたいなレポ書かれてました。
その1ヶ月後に結局俺はバカ高いはっしーとオソロのバングルを買って同じ衣装を着てハイタッチに挑んだ結果、はっしーから「すげぇな!www(お揃い)増えてるじゃん!www」とツンツンされて悶絶しました。
ちゅき!!!!!!!!!!
シゲの小説を読むのは彼の人となりがそこから透けて見えるからだし、はっしーのファッションが死ぬほど好きなのは憧れてるからだし、そういう「この人に認められる生き方をしたい」みたいな気持ちで好きなのは本当に限られた人だけで、そういう人が俺にとっての担当です。
だからまあ、俺はそういうステージに立つキラキラアイドルだからじゃなくて、人として彼らを尊敬していて憧れていて好きなので、たぶんジャニーズを好きな気持ちは一般的にアイドルを好きな気持ちとはちょっと違うんじゃないかなって思ってるわけです。
だからまぁ、現場に入るのもぼちぼちにって感じですが、俺が彼らを好きなのはそういう理由だからだし、でもそれって本人たちからしたらたぶんあまり嬉しくない(それならもっと現場に入れ、グッズを買え、金を落とせ)というのも理解してるので、俺はあまり良いオタクではないなと思ったりもしてて。
でもたぶんこれが俺なりの好きの表し方なので、これからもそういう人たちのことが生きる糧になってるって話です。
振り返らずに歩いていくよ 僕らしくいたいから
いつか/7order
このブログ、更新頻度に大きく差はありましたが推しが「ブログ読んでるよ〜」って言ってくれてたので今年に入ってからはちょこちょこ真面目に更新してまして、何だかんだ毎月ある程度のPV数の通知が来るのが楽しみだったのに、今月はnoteに浮気したりしてたので全然です。
もう読んでないだろうし「ま、いっか!😄」な気持ちにもなりましたが、継続は力なりということでね。
目標PV数に向けて一生懸命更新したるか!というところでの連日の投稿です。
それは一旦置いておいて、昨日のえびの歌詞を書きながら「今年の7orderの歌全部好きだな」と思いまして、今回は7order編です。
スノストトラ等、2010年代後半のJrの中で言えば当時はそれ程らぶ(現7order)が好きだったわけじゃないし、えびのバックや橋ソロバックで見ても(好きは好きだけど)めちゃくちゃ刺さってたわけじゃないのに、こうやって7orderになってからはライブに行ったりFC入ったりしてるあたり、やっぱり「人気=自分にとっての良いもの」ではないんだなと。
というわけで、今回も2曲抽出。
いつか
まだ痛むから
また会えるかな
別れの時くらい強がりを言わせて
僕らだけ ただ僕らだけ
わかっていたらいいな
最新曲です。
は〜!!!!大好き!!!!!
グループの背景(顕嵐の脱退)というストーリーもあるけど、単純に歌として俺はこの歌は全体的に美しいなって思ってる。
昨日の記事からずっと「あなたにだけ伝われば良い」って感覚が好きって書いてるけど、大切なことは伝えたい人にだけ伝われば良いと思ってるので、、、
ということばかり書いてたら昨日の記事から変わり映えしなくなっちゃうので、補足で別ルートも書いておきます。
〇1番サビ
あぁ振り返らずに進みたいんだ
泣きそうになるなら
〇2番サビ
もう振り返らずに進みたいんだ
泣きそうになるから
〇大サビ
あぁ振り返らずに歩いていくよ
僕らしくいたいから
このフレーズの移り変わり、あまりに美しいよね。
振り返らずに進みたいのが泣きそうになるから(=別れが惜しいから)なのに、最後に僕らしくいたいからになるのって、別れが惜しい気持ちが残ったうえで、それでも進んでいく道が「自分らしさのある道」だと信じてるってことじゃないですか。
「この別れの意味や気持ちは僕らだけ分かればいい」っていうの、最高に好きな感情かもしれない。
当事者にしか分からない感覚って絶対にあるし、それを他人に理解してもらうのって難しいし、分かった気持ちになられるのも俺は嫌なので、、、
ありがちな「あなたとの別れは悲しいですメソメソ」でも「この別れに意味はある!前進前進!」でもなく、「この気持ちはあなただけ分かれば良くて、でも自分はこの道を選んだ」っていうの、メロディーの優しさと合わせてめちゃくちゃ好きな歌でした。
オーダーメイド
愛すること 人に優しくすること
言葉でちゃんと目を見て伝えること
疑わず信じること 嘘はつかないこと
数え切れない君が教えてくれたこと
これはただのゲロ甘ラブソングなんですが、このフレーズの優しさが俺は大好きです。
いつぞやの記事に書いた気がするけど、俺は基本的に「誰に対しても真摯な生き方は出来ないから好きな人に対してはまっすぐに生きたいし(その人にとって)良い人でありたい」という気持ちで生きてるので、それを歌ってくれてるなって勝手に思ってます。
「言葉でちゃんと目を見て伝えること」が特に俺は好きで、まあ一生「言葉にするだけ無駄かもな でも言葉にしなくちゃだめだよな」と思って生きているので、それを伝えられる相手ならちゃんと伝えたいなって思って生きてる。
良いことの方がいいなと思うけど、嫌なことも言っちゃうんだけどね。
根っこのところが「あなたに分かってほしい」なので、「ここが好き」も「ここは分かってほしい」も伝えたくなってしまうので、、、これが老害
そういうことを「数え切れないほど君が教えてくれた」っていうの、最高に優しくないですか?
君がいないとそういう気持ちを知られなかった、ってことなんでね。
いつかの別れの意味とは違って、この歌は「さよならなんて言葉 どこにも見当たらないから」と歌ってるんですが、そういうハッピ〜!な歌も別れの歌も気持ちよく歌ってくれる7order、俺は大好きです。
そんなわけで皆さんぜひ聴いて下さい、頼む、最近の7orderはマジで全曲良いので、、、
この歌がめちゃくちゃ良いということは、俺が好きなあなただけ分かっていたらいいな。